プリントゴッコが販売終了
海外でも人気の高いプリントコッゴが販売終了とのことです・・・。僕は1台も持ってないし、でもZINEとか作るとき重宝するので買いたいなと思っていた矢先、結構ショッキングなニュースです。まあなんか、備品・消耗品はしばらく作り続けるみたいですけど、市場から消える前に(消えるなら?)手に入れておく必要がありそうだ。
エリックにメールしたらアメリカじゃ昔からそんな話で、こんなサイトsave gocco!もあるってことでした。
海外でも人気の高いプリントコッゴが販売終了とのことです・・・。僕は1台も持ってないし、でもZINEとか作るとき重宝するので買いたいなと思っていた矢先、結構ショッキングなニュースです。まあなんか、備品・消耗品はしばらく作り続けるみたいですけど、市場から消える前に(消えるなら?)手に入れておく必要がありそうだ。
エリックにメールしたらアメリカじゃ昔からそんな話で、こんなサイトsave gocco!もあるってことでした。

先週、日本からの友人がお土産に「週刊ベースボール」を買ってきてくれた。創刊何年なのか定かではないが、ずっとむかしから書店に並んいるクラシック中のクラシックベースボール誌。何気ない感じで、ページを開き読み出すと・・・はまるはまる。コラムを書いてる人も、その筋の大物がずらっと名を連ねる。読み甲斐のある深い内容のものばかり。何事にも長く続くには、理由がある。そんなことを実感した。
以前BEAMS Tでコーデュロイ生地で売られてた”Holy Crap!”なハットの、ちょっと大人な生地を使用した新バージョンがWRECKS clothingのEXTN.シリーズから出ています。
それとWRECKSオリジナル製作のコウモリステッカーもSPEKS STOREで売ってます。


友人の02とM.I.Aのライブに行ってきました。すごい人、人、人。おしゃれ、キラキラ、かわいい、きれいな人多数でした。ステージ&映像も凝ってて、よかったし。だれにも真似はできない独特なM.I.A WORLD全開!!ライブの後のファンの「笑顔」。それが充実したライブを物語ってました。
ペインターのREIくん(HATOS)のアートワーク+色んな使い方が出来たらみたいなコンセプトを持ったoughtのベルトです。写真だとなかなか分かりにくいですが、ベルクロが全面についた2本のベルトを好みの長さでくっつけて、カラビナでもなんでも使い方は使えればなんでもありな感じ。僕はデジタル一眼でも手に入れてぶらさげたいなと考えています。
ちなみに、このベルトに使用されたアートワークのオリジナル作品(ZINEとセットで)も、ベルトと一緒に購入可能。ベルトの値段は、税込み6,090円。Indyvisualにて。
about rei :
1977年東京生まれ、多摩川育ち。幼少の頃より描くことに魅せられ、写 し絵や書道にいそしむ。15歳の頃よりスノーボードを通して国内外を放浪し、そこで出会う人々に多くのことを教えられる。またその頃、現在のhatosメンバーであるkamikene、Daiに出会う。21歳の頃よりストリートでのペイントを開始するが、逮捕。家族や周囲の人間に迷惑を掛けたことを身体で学び、社会人としてアーティストを目指す。24歳でライヴ・ペイントを始め、場数を踏み経験を重ね、アーティストとしての成長を遂げる。06年4月、日本の代表的な芸術家、葛飾北斎にインスパイアされ、ロード・トリップ“サバイバルトライブ”に、フォトグラファーの福田創一郎と共に旅立つ。「現代の日本を切り取ること」を目的に、日本全国をキャンプで巡りながら各所をスケッチ。その数80カ所以上。同年11月11日にはその旅での作品を通 し、自身が感じた今の日本を表現すべく、一晩限りのエキシビションを目黒のクラスカにて開催。現在は、職業的なアーティストとして生きることを勉強中。同時に、一個人として、芸術家として死んでいくことを目指している。ペインターとしてのスポンサーには、The North face、gravis foot wear、npathletics、SAGliFE。
2008年のBicycle Film Festivalの東京開催は9月の5〜7日の予定だそうです。BrooksのBFF限定サドルなんてのもあるらしい。ポスター画像を頂いたんで載せておきます。今年こそは行きたいなと。
チャリ系ついでにGiant Robotの新しいモトマグステッカー。wrecksとしても雲頭野郎がBMXに乗ってるステッカーを作ろうと思ってたのに先を越されてました。

Giant Robot NYC
437 E 9th Street
NYC, 10009
(212)674-GRNY
http://www.grny.net/
May 17 - June 18, 2008
Reception: Saturday, May 17, 6:30 p.m. - 10:00 p.m.
Giant Robot is proud to present new works by the husband-and-wife team, APAK! Living among the furry conifer giants in a little cabin on the outskirts of Portland, Ayumi and Aaron Piland unite to bring you into their fantasies, as if going on magical journeys and returning with pictures of what transpires in their collective imagination. Their works transplant the bold colors and simplicity of Japanese pop into an expansive mini universe reminiscent of “Gnomes” books from the ’80s.
For APAK!’s Worlds of Wonder, the collaborative art duo is preparing 35 medium and small gouache paintings on wood and 6 mixed-media sculptures, as well as a special window installation. The show will depict tiny races of creatures living harmoniously with magical plants and friendly animals in rich, colorful lands.
A reception for the artists will be held from 6:30 to 10:00 on Saturday, May 17.
Buff Monsterに続きAPAKがGRNYでアートショーをやるそうです。そのAPAKの(二人のうちの)ひとり、Aaron PilandとCUPCO!とWRECKSのアートワークを手がけるNao HaradaによるグループショーがポートランドのGrass Hutにて2008年8月に行われる予定です。



Kaikaikikiのギャラリーで行われたSeonna Hongのエキシビション:Viscery Loves Companyに今東京に来ているエリックに連れられ行ってきました。ペイント、クラフト、色んな要素が面白いテクニックで融合されてて、そしてサイズもなかなかでかいものがありとても良かったです。
密かに適当に作っておいたステッカーが届きました。今回のステッカーは200円ぐらいでSPEKS STORE等で販売予定です。ここんとこコウモリを色々と押してきてましたが、飽きてきたのでこれからはこんなヤツもフィーチャーしていきます。名前はまだ未定、考え中。雲のような頭、両手が死にかけた鳥、目はつぶれてたりちゃんとしてたり。右のフェルトに印刷したのは、前に書いたようにカズモトさんとこで刷ったCUPCO人形のコラボ企画用のもの。
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