ノンカフェインブーム

なんとなく体調と連鎖して、でもリアル学的な根拠は面倒なので抜きにして、カフェインを摂取するのを一時止めてみようと思い立った次第な最近です。ただカフェインは至る所にはびこっているから避ける方が難しいかも。ひとまず明らかにノンカフェインとうたっている無印のハーブティー系から攻めます。

なんとなく体調と連鎖して、でもリアル学的な根拠は面倒なので抜きにして、カフェインを摂取するのを一時止めてみようと思い立った次第な最近です。ただカフェインは至る所にはびこっているから避ける方が難しいかも。ひとまず明らかにノンカフェインとうたっている無印のハーブティー系から攻めます。

(Christian Petersen/Getty Images)
メジャーリーグ、ワールドシリーズ2007は、ボストン・レッドソックスが4連勝でコロラド・ロッキーズをSWEEPし、2004年以来3年ぶり7度目のワールドチャンピオンに輝いた。
シリーズを通して、アメリカンリーグチャンピオンのレッドソックスがロッキーズを投打ともに一枚も二枚も上回った。レッドソックスは、先発したベケット、シリング、松坂、レスターの4投手がすべて勝ち星をあげ、救援陣も岡島、パペルボン、ティムリンがほぼ完璧な援護をした。打っては皆が目を覚ましたかのように打線が爆発。とくにエルズベリー&ペドロイアのルーキー1、2番の活躍には目を見張るものがあった。シリーズMVPは、今日の試合でソロホームランも打った、今オフフリーエージェントとなるマイク・ローウェル。いぶし銀の渋い働きが評価された。
ワールドシリーズまで22戦21勝と勢いに乗っていたロッキーズは、リーグ優勝決定戦の後の長い7日のブランクが響き、打線に全く勢いがなく、レッドソックス投手陣に完全に封じ込まれた。さらに投手陣も止まらないレッドソックス打線に打ち込まれ、チーム全体がまったくいいところなく敗れ去った。そんな中、松井稼頭央の活躍は素晴らしかった。昨夜27日の試合では3安打を打ち、注目された松坂投手との西武時代の先輩後輩でも初回に2塁打を打つなど、先輩としての存在感を示した。松坂投手もプレーオフでは、期待されたの本来の投球ができなかったものの随所随所で勝負強さをみせ、昨夜の試合では見事日本人ワールド勝利初勝利を飾った。岡島投手も、昨日、今日とホームランを許したものの、今プレーオフを通して素晴らしいピッチングを披露し、期待以上の活躍で一年を終えた。岡島投手を影のワールドシリーズMVPと呼ぶ声も多数ある。

ロッキーズに4連勝し、3年ぶりに頂点に立ったレッドソックスナインと喜ぶ松坂=クアーズ・フィールド(共同)
『最高の終わりかたですね。長かったけど、ここまでたどりつけてよかった。負けそうで負けない、本当に強いチーム。こんなチームにいられて、幸せですね』と松坂は喜んだ。(サンスポより)バリーボンズなど20年以上もメジャーでプレーしても未だワールドリングを手にできない選手も多数いる中で、05年の井口選手(当時ホワイトソックス)に続き一年目でワールドチャンピオンリングを手にすることができた松坂、岡島両投手は、なんとラッキーだろう。
これで、2007年のベースボールが幕を閉じた。ほんとに終ってしまった!また長〜いなが〜い冬が始まる。暫くの間は、ストーブリーグ(オフの間、茶の間を騒がす選手の契約や移籍などのニュースのこと)を楽しむことにしよう。さっそく今日は、A.RODが契約のオプションを行使して、ヤンキースを離れることがほぼ決定したことが世間を騒がせている。

最近どうもネタがありません・・・。忙しい、昨日は二日酔いで激しく頭痛、でもスケート・・・。全然エキサイティングなことがないなー。
松坂すごかったですね、あそこで打つなんて。もともと打てるんでしたっけね。ただ亀田騒動がうるさすぎて相変わらず扱いは小さく感じられます。日本シリーズなんて、もっと小さい???
そんな感じで僕がたまには野球に触れつつ、ただいまWRECKSの来季モノ進めています。また色々アイテムありますのでヨロシクお願いします。
Friday, October 26th
Blasthaus presents…
DJ Krush
@ Mighty
119 Utah Street, SAN FRANCISCO
$25 tickets STILL AVAILABLE at the door tonite
9:00pm - after / capacity is limited / 21+ up
for more info:www.blasthaus.com

約7年ぶりに現役復帰する船木誠勝(右)と桜庭和志(左)【スポーツナビ】
ついに決定!”歴史的対決”桜庭和志 vs 船木誠勝….07.12.31 大晦日@Dynamite! in 大阪
90年代UWFを始めパンクラスなどで世に名を知らしめた格闘技界のプリンスこと船木誠勝の約7年ぶりの復帰の相手が、これまた00年代の格闘技界を背負った桜庭和志に決定した。まさに新旧”侍”レジェンド対決。
船木は「スポーツ化してくるとともに忘れられてくる戦いの本能、本当の意味での魂のぶつかり合いが段々薄れてきているような気がしますので、消えそうになった火をもう一度燃やして次の世代につなげていきたい」と闘争本能を燃やす。(スポーツナビより)
忘れもしないあの時代!UWF90年代初頭、当時、若手の成長株の船木が新技”掌底”を武器に山崎、藤原、高田を次々に撃破し、一気にスターに登り詰めた。でも、前田には勝てなかった。ほんと格闘技&プロレスはいい時代だった。大仁田のFMWにも熱狂した。
久々にUWFのテーマを聴いてみよう!こりゃ大晦日、大阪までいくしかないかな!?
<85kg契約 HERO’Sルール 1R10分 2R5分 延長R5分>
桜庭和志(日本/チーム桜畑)
船木誠勝(日本/ARMS)

EVERYDAY GOOD SESSION
[日程]2007年11月4日(日)
[会場]渋谷LUSH&Roots
[OPEN&START]18:00
[CHARGE]3,000yen/ with 1drink
[LUSH side]
〈LIVE〉TUFF SESSION feat BIG H /Frisco
〈DJ〉工藤BIG’H'晴康、小松(MAD POP REGGAE)
[Roots side]
〈LIVE〉Marleys
〈DJ〉内田コーヘイ(TUFF SESSION)、SHIGE、JYONI彦、
TETSUNDO(TETSUNIQUES)、HIROPOoN!(NICE TIME)
U-DON chan、CHEE-BOW(SHOOTING STAR)、KEI(JUNGRE ROCK)
and more
そしてこんなのも
11月2日金曜日
『東京サンケイビル5周年イベント「ラヴァーズ・ナイト」』
【タイトル】東京サンケイビル5周年イベント「ラヴァーズ・ナイト」
【会場】@大手町駅前・東京サンケイビル1Fフラット(雨天時はB2Fガーデン)
【時間】19:00〜23:00
【出演】ボビー・クレイ、デニス・ボーヴェル、タフ・セッション
これはエントランスフリーです。
〈TUFF SESSION HP〉
http://www.tuffsession.com/
〈TUFF SESSION BLOG〉
http://tuffsession.wablog.com/

マスコットと抱き合って喜ぶレッドソックスの松坂(共同)
21日、フェンウェイパークで行われたアメリカンリーグ優勝決定戦第7戦は、レッドソックスが11−2でインディアンスに勝ち4勝3敗で12回目の優勝を決めた。先発した松坂投手は、5回を投げ6安打2失点で日本人投手で初めてプレーオフ勝利投手となった。岡島投手も松坂の後を投げ2回を無失点と好投し、守護神パペルボンに繋いだ。
松坂、岡島、パペルボンの投手リレーが素晴らしい一戦だった。こんな大事な一戦で日本人投手のリレーが見られ、期待に応える大活躍。そこに素晴らしい侍スピリットを見たと同時に、日本野球のレベルの高さを改めて実感できた。
2ランホームランを打ってビッグパピーと抱き合うベドロイアの姿、試合終了の瞬間のパペルボンの雄叫び、MVPベケットのチームを称えた控えめのコメント、負けたインディアンスのマルティネスのベンチでの涙、インディアンス、ウェッジ監督のソックスを称えた男のコメント、そして写真にあるマスコットと抱き合って喜ぶ松坂の姿・・・・すべてにベースボールの美しさがあった。
松井稼頭央 vs 松坂の西武ライオンズ先輩/後輩対決となるロッキーズvsレッドソックスのワールドシリーズは、24日フェンウェイパークで幕を開ける。

リベンジに燃える松坂。19日撮影・リョウ薮下
ついにレッドソックス松坂大輔に最大の試練がやってきた!
戦いの場は、アメリンリーグチャンピオン決定戦最終戦・・・つまり、勝てばワールドシリーズ進出、負ければ終わり。
ヤンキースを倒し勢いに乗っていたインディアンスに1勝3敗まで追い込まれ、そのまま敗退かと思われたレッドソックス。敵地クリーブランドでなんとか第5戦に競り勝ち対戦成績を2勝3敗として望んだ地元フェンウェイに戻って今夜20日に行われた第6戦。ベテラン、シリングの好投やJD DREWの満塁弾などで12−2と圧勝し遂に3勝3敗と五分とし、勝負はいよいよ明日の第7戦最終戦に!
その大事な一戦のレッドソックス先発は、松坂大輔。皮肉にもこんな大一番で出番が廻ってくるのは、まさに今年一年中話題をさらった大物ルーキーへの試練としか言いようがない。今プレーオフ2試合に先発して、いいところなく0勝1敗という成績の松坂。前回の敗戦投手となった登板後は、ショックのあまり報道陣をシャットアウトし、ロッカーの前でタオルを被り動かなかった。昨日の練習で第7戦で投げる場合の意気込みとして『ボクはこのままでは終われないです。やり返したい」』とニッポンが誇る不動のエースは、前回うけた屈辱へのリベンジを誓った。果たして”真”の真価が問われる明日の登板で、結果を出せるか!?がんばれ松坂、侍スピリットを魅せてくれ!
今年もサンフランシスコジャズフェスティバルが始まりました!
充実のラインナップですー。
詳細は、SF JAZZのホームページからどうぞ・・・。 www.sfjazz.org
退任が決まったトーリ監督=AP
ヤンキースのジョー・トーリ(67)監督の事実上退任が決定した。18日、球団から提示された年俸500万ドル(+出来高300万ドル)の1年契約を拒否した。これにより就任12年で12回のプレーオフ出場を果たしたヤンキースの名将指揮官は、ピンストライプのユニフォームを脱ぐことになる。
噂される退任の原因は、今シーズンは750万ドルだった年俸からの減俸、またはオーナーのジョージ・スタインブレイナーとの確執などといわれている。後任には、ベンチコーチのドン・マッティングリー氏(46)、前マーリンズ監督のジョー・ジラルディ氏(43)が最有力候補だが、現ロッテ監督のボビーバレンタインの名も挙がっている。
一ヶ月って、ほんとあっという間です!第3木曜日のREFLECTIONS・・・明日夜です!
宜しくお願いしますー。
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Thursday 10/18/07
“REFLECTIONS”
DJS: Fukashi / BigTaka
10PM - 2AM ALWAYS FREE 21+W/ID
RAREGROOVE/SOUL/JAZZ/FUNK/REGGAE
@ WISH
(1539 FOLSOM ST.@ 11TH ST.SF)
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